[短歌]いくつ手を借りたのだろう僕はまだはるかな夢に背伸びしている

「挫折は財産だ」と語ってみせるのは、夢の半ば、僕の挑戦をまだ許していてほしいからだ。助けられて生きて、恩をまだ返せないままのこれまでの道のり。

いくつ手を借りたのだろう僕はまだはるかな夢に背伸びしている