[短歌]背伸びしたあたりで叶うことがある ときには泥の味も覚えて

背伸びしたあたりで叶うことがある ときには泥の味も覚えて #短歌 #短歌フォト #詩

Nishibata Yasutakaさん(@bata)が投稿した写真 –

「自分なんてどうせ」と決めつけてしまえば、頭は天井にぶつかる。「あんな風になってみせる」と決めても、逆風に泥の混じることもある。走るのも諦めるのもそれぞれ。すべてが叶わないから、次は叶うのかもしれないと思う、そうやって動き出す、続ける。そんな人が好きで、そんな風でありたい。

背伸びしたあたりで叶うことがある ときには泥の味も覚えて