[短歌]終演の海で破いた台本を照らす誰かは新しい人

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Nishibata Yasutaka / 西端 康孝さん(@bata)がシェアした投稿 –

台本の続編。悲しみの続きは、きっと喜びで始まったのだろう。どんな台詞? どんな状況? その眩しさを想像することが苦しくて、詩人になって現実から逃避する。眩しさの陰に、いくつかの歌は生まれたのです。

終演の海で破いた台本を照らす誰かは新しい人