[短歌]先輩は先輩らしくあるためにしょっぱい汗を語る生き物

先輩は先輩らしくあるためにしょっぱい汗を語る生き物

ジョギングをしていると明石で塾経営を頑張る後輩に偶然出会った。汗に濡れたシャツを気にせず話し込んでしまうのは、起業前から相談し続けてくれた彼のこれからをもっともっと応援したいという気持ちがあるから。彼の考える次の事業計画を肴に飲みに行くつもり、彼に負けないくらい自分ももっと頑張るつもり。